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猫の上部気道感染症

2012年08月24日
クシャミや鼻水、結膜炎などいわゆる“猫カゼ”の症状が通常の治療に対して反応がなかったり、再発する場合は原因を探るのに遺伝子検査が非常に役立ちます。

以前はこのような検査機関がなかったため、症状や治療反応から原因を探るしかありませんでしたが
今ではこんなにはっきりと検査結果が出ます。

再発性の鼻炎、結膜炎などには漫然と治療するのではなく、正確な診断をすることが大事ですね。

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